2014年10月11日

行動によって越える世界〜 ある女性からの激白セッション その1

t02200147_0800053313093977286

CD スペシャルフォトシリーズ

昨日早朝にクライアントのサラ(匿名)から、長文の感想が届いた。

数日まえに、彼女が『マグネティックエンパワメント』を受けた。
サラは、このセッションのファン。

実は、これは裏メニューでHPに記載していない。
メルマガの下に、かろうじて説明があるだけ、

だから,受ける人は少ないが、この効果は受けた人は良く知っている。

最近のユカリのエネルギー変化で、さらに強力になっていた。

そろそろ、HPにもアップしたかったから、サラにこのセッションの感想文を依頼した。

もう4~5回くらい受けているのか、、とにかく,彼女はこのセッションで人間が変わった、、というか、本当の自分を生き出した。

今、サラは昔の顔をしていない!
元々、目鼻立ちがキリッとはっきりした美人さん。

でも今は、その中にも純粋性が際立ち透き通る顔に変化した。
彼女と出逢って9年。

多分、今が一番美しい。

確かここ最近の美しさは、中から自己が確立して来ている自信が漲っている。
彼女が数ヶ月前に『登竜門』を受けた事も大きな変容となっているのも事実である。

サラは、行政機関で働く頭脳の持ち主。
だけど、私はそんなんで人を褒めたりはしない。

彼女のウィークポイントをしっかり指摘し、必ず行動する意義を伝えた。
頭が良い人のズルさでもある。

そう、人生を1つ飛ばしで上がった階段は、戻ってきちんと踏まなくてはならない。
階段は、その人の経験であり、必要があるから設定されている。
頭の理解だけと、行動から作られるエネルギーでは、質が違うのだ!

それは、世の理屈でない。
善悪でもない。

自分にとっての真理

私たちは教育の中で,自分を押さえるように教わっている。
だから、セッションでみんなが口をするのは、

『自分が何をしたいかわからない!』

そんな事があり得るだろうか??
子どもの時はしたい事で一杯だったはず、、
みんな、心が停止しているのだ、
だから自分のアンテナでキャッチできない。

心は現象化のエッセンス的役割で、これがエーテル体に反映し現実を創造する事が出来る!
非常に重要なのだ。

その心が正常な大人は滅多にいない。
だから、自分の人生を創造できない!!

サラは、この1年。
何を思ったのか、よくセッションを受けた。
おそらく彼女にとって、まさにこの時期に
大きな鎧が取れ、
心が蘇るベストタイミングだったよう。

彼女は、自分の心と行動を一致させようと務めた。

自分が深い部分で望むものは,人間は誰でも確実に手にする。
いつしか素直な心が現れて来て、
本来の光が溢れ、
間もなく次のステージへ招かれることとなる。

本来、10代~20代で経験すべき事を、彼女は今体験している。

一つ飛び越した階段の所まで下がり、一歩一歩踏みしめて再度登り始めた。
心が経験する!!
今まで彼女の理性がそれを遮断してきた。

心と行為が一致する世界を経験しなかったら、自分を生きた事にならない!
人がそれをどう評価するかではない!
人にどう思われるか?を考えているようでは、自分を取り戻す事はできない!

”勇気”

これがすべての基準。
これを飛び越えた時、
また飛び越えた者にしか観えない風景がある。

次のBlogで彼女の「マグネティックエンパワメント」の感想をアップしようと思う。

ちょっと、ビックリするかもしれない。
ただ、これを読むにあたって皆さんのお伝えするが、彼女は普通の常識ある主婦である。
硬い職場で働き、私に対しても、いつだって丁寧に接してくれる。出来た人物である。


エナジーを動かす法則の一つ。

心をさらけ出し、自分の真の欲求を認める。

真の欲求
それを隠している、、と
自分自身で、エネルギー領域に影を作ってしまう。
影が多ければ多い程、現実の変化は止まってしまう。

勇気を越えたとき、初めてエナジーが動きだすのだ!

次回はいよいよ、彼女の感想をアップしたいと思う。
頭だけで考えている人には、絶対に手にする事ができない。

勇気の洗礼を受ける事によって、柱が育つのだ!
その柱によって、”エナジーを操る”というもう一つの人間の要素が出て来るのだ。

サラの感想は明日へ

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
お問い合わせ&ご予約→ http://jujutennyo.com/contact/
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

クリスタルレゾナンスアカデミー HP →  http://crystal-resonance.com/
《最新スケジュール》はHPのTOPへ→ http://jujutennyo.com/
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*